学校教育にも導入
スピードラーニングは、今後、英語の科目が必修となる小学校や
すでに英語教育の始まっている中学、高校でも
学校の英語教材としても導入され始めています。
最初のこのスピードラーニングを導入した
ある女子高では、この教材を始めてから
英語のレベルがぐんと上がったそうです。
スピードラーニングが導入される前は
生徒達も、テストのリスニング問題がほとんど聞き取れませんでした。
しかし、スピードラーニングを聞き始めてから、聞き取れるようになった・・・
このように答えている生徒が多くいます。
そして、この高校では、中等部にも導入することなりました。
3ヶ月も経つと、校内のリスニングテストの結果が
上昇していることが分かりました。
さらに、8ヶ月経過した頃には、半分以上の生徒が
英語の得点を5点以上も伸ばしているということが分かったそうです。
確実に効果があることが証明されていますね。
また、ある小学校では、通学中のスクールバスの中で
このスピードラーニングジュニアのCDを流しているそうです。
子供達に生きた英語を学んで欲しい・・・
今度の子供たちの語学力の上達が楽しみですね。
このように、多くの教育現場でも導入されている
スピードラーニング、それだけの効果が期待できそうです。
リスニング力効果だけではありません。
実際に英検に関しては、
1年間で35名全員が英検4級に合格したそうです。
また、英語の授業にも相乗効果があることが
実証されているそうです。
ただ聞き流しているだけのリスニング教材ではありません。
確実に英語の成績がアップして、
さらに会話も出来るようになるなんて、本当に素敵な教材です。
日本に居ながら生きた英語を学び、きれいな発音になるのですから!
学校教育にも導入されるわけですね。